Eskandar d’Esfahan
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甲州道中の山梨県域をカバーしており,県史と枠組みが完全に重なる.そのためか政治史の記述は少なく,本シリーズの他書と比較して社会経済史の割合が多くを占める.正直あまり面白くないのだが,それでも鰍沢における富士川の水運はおもしろい.
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